2025年12月03日
_ 人を傷付けない笑い、傷つける笑い
爆笑問題の太田さんが言っていた、人を傷付ける笑いにも救いになるようなところがあるんだ的な主張が気になっている。 人を傷付けない笑いがよしとされているのが今の世の中に異を唱える意見だし、自分はそういう状況に会ったことがないので、どういうことなのか気になる。
笑い飛ばすということばがそれに該当したりするんだろうか
2025年12月04日
_ Sumire
スマホの日本語IMEは、プリインされていたGBoardを何も考えずずっと使っていたのだが、Sumireというのがいいぞというのを最近Twitterかどこかで見たので変えてみた。 最近は変換候補を出すのも生成AIのモデルにやらせるみたいなのが流行っている?らしい。
https://qiita.com/Kazu_Project/items/536d89d1c499e1896b30
そこにもAIが来るのか。びっくりだ
2025年12月06日
_ ひきこもり期
知り合いの集まるイベントがあるらしい。 ひきこもり期って感じなのでイベントへ行く気が起きないのだが、こういうときは行かないと上向かないというのもなんとなくわかっているので、どうしたもんかなと思っている
_ 双子都市
都市圏の拡大とともに異なる2つの都市が1つの都市圏になってしまったものを双子都市というんだけど、地元から最寄りの地方都市がそれだったせいか、双子都市なんですと聞くと強烈に惹かれてしまうようになった
たとえば、SubwayBuilderという都市に地下鉄を張り巡らせるインディーゲームをやっていて、ミネアポリスというアメリカ北部(五大湖の西部?といっていいか怪しいあたり)の都市がセントルイスという東側の都市を双子都市を形成しているというから、俄然興味が湧いてしまった
2025年12月31日
_ コミケ
コミケは高専のとき経験のある友人に連れられて夏に行った記憶がある。 その後、酷暑や参加者の増加を聞いてもいくことはないだろうと思っていた。
しかし、知り合いが複数出るというので、折角だしと思ってチケットを昨日勢いで最寄りのメロンブックスで午後のチケットを買い、今日午後からいってきた。 買った昨日の時点では、田舎だからか1日目午後のチケットが今だ残っていた。 もう両日午前のチケットはなかった。 ちなみに、後でTwitterを見ると転売を疑う声もあってコミケのチケットも転売されるのかとびっくりした
都内ではらごしらえを済ませてから、やや遅めに会場に入ればそこまで並ぶこともないだろうと思って、ゆとりを持たせて行くことにした。 最近は都内の用事が多くてよくいくので都内で知っている数少ない店に行くのも飽きたなと思い、前々から聞いていたが行けていなかった秋葉原のハンバーガーショップへ行くことにした。 腹ごしらえをしている最中、昨日の午後入場はめちゃくちゃ並んだとTwitterにあって、ビクビクしながら京葉線に乗ったのであった
会場にいってからだと混むだろうと思い国際展示場駅のトイレに行ったら大行列で何十分も待った。 用を済ませて駅の外に出たら公衆トイレがガラガラで拍子抜けした。
_ 評論島
会場に着いたのは14時あたり。完全に杞憂だったみたいで、会場までは所々詰まるところはあれど並ばなかった。 まずは評論情報島を見にいく。 大学の後輩が図書館情報学の合同誌を頒布していて、完売前に取り置きしてくれていたので、それをまず受け取りにいった。 くらいいた。 アニメの制作委員会の陣容を分析した本、西成の本、駅そばをまとめた本などニッチでおもしろそうな本がずらっとならんでいて歩くのも楽しかった。 1時間経って評論島は一通り見尽したかなと思い後にした。
_ 葉鍵、アイマス
そういえばと思ってWHITE ALBUM2の同人誌ないかなと思ったら東にあったので見にいくことに。 ギャルゲ島に葉鍵作品を扱っているサークルがひしめいていて感動してしまった。 周りとすきな作品が被っていることが少なかったので同志がいるんだなあと思ったのと、発表されてから10年以上経っている作品の二次創作を作っている人がいること、TTwitterなどでみる噂話でしかなかったものが目の前にあったことで感動してしまった。 既に15時前になっていて、そろそろ東から西へ行くかと思いギャルゲと評論の間のアイマスを少し眺めてから向った。
_ 鉄道、旅行島
旅行?鉄道?島にいた知り合いから函館の本を買って、それから鉄道島をふらふらとしていた。 空想鉄道のオタクたちが各々の空想鉄道会社の列車番号や車両番号をまとめた合同誌、イギリスの鉄道会社の車内アナウンスから英語が学べる!みたいな本、中国高鉄のガイド本、ATSを解析する本などたいへんニッチな本が並んでいて、おもしろかった。 最後は札幌の地下鉄の写真集を出していた人と札幌の地下鉄のよさについて話していた。